2005.03.03

もえるるぶ発売中…

ついに出ちゃいましたね もえるるぶ東京案内...JTBムックが・・・

本の内容としては、秋葉原を中心とした「萌え文化」の地域(秋葉原、新宿、池袋等)を紹介した、JTBの"るるぶ"なのだけれど…
イラストがねぇ… "あの"みさくらなんこつだからねぇ(^^;
まだ「みさくら語」が出てこないのでまだいいんだけどね(^^;


表紙の帯というかカバーというかを外すとこんな感じなので、持ち歩く人は外したほうがいいでしょう(^^;
DSC00832
(と言うか、これ持ち歩くなよ、と(^^; )

ホントよくJTBってば出したなぁ、と思ってたら、そのカバーの裏側にこんな記述が…(^^;
DSC00827


さて、皆さんは「こんな本見なくても十分秋葉原は知り尽くしてるぞ」派? それとも「へぇこんなお店もあったんだ」な側?(笑)

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2004.06.23

購入した本、2冊…

DSC00461.JPG
両方とも職業上必要な本と言えるんだけど、職場での必読書と、職場でとても読めない本(笑)

幼児用語…おぉっと 用字用語集は、一般向けの広報用で必要だった本
ソフトイーサーの本は、穴を開けられるのを防止するための知識をつけるために
(決して自分で開けるためぢゃねーぞ(^^; )

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2004.06.21

韓国版もえたんプレゼント応募開始っ

さてお待たせしました(誰か待ってました?(^^; )
先日の記事で予告したとおり、「韓国版もえたん」のプレゼント企画をやっちゃいます。
moetan-3.jpg

先日の記事と同じような受付方法としてしますので、晃之介あてのメールか、この記事へのコメントとして「その欲しさを強調したメッセージ」を添えて下さいませ(^^;
(先日の記事へコメントしてくれている方は受付済みとします)
応募は、1人1通(1コメント)のみとしてください。複数確認された場合は無効とします

当選数は、応募総数を見て調整します
(それほどの応募にはならないと思うし…)

応募締め切りは、26日(土曜日)いっぱいまでとします。

たくさんの応募(ってホントにたくさん来ると困るけど(^^; )お待ちしてま~す

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2004.06.20

猟奇的にもえたん

もうほとんど、ぽぽなさんのための記事かも(^^;

という事で、ブツが届きましたので報告したいと思います。
ヨプキ(猟奇的)というより、なにか狂気的な気が・・・(^^;

韓国旅行の第2班が帰ってきたのは土曜日の夜遅く
職場に置いてあるという事なので、休日にもかかわず取りに行ってきました

で、ありました。箱がど~んと(笑)
040620-hako.jpg

続きを読む "猟奇的にもえたん"

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2004.06.11

韓国語版もえたん

白キュア~
あ、失礼しましたw


なんてコトはない ホテルのパソコン無料で使いたいほうだいでした(笑)
でも、キーボードが微妙に違うので、ちょいと打ち間違えたりと...

でだ、韓国語版のもえたんを2冊ほど数冊余分に(詳細は後日(笑))確保しましたので、欲しい人にプレゼント~でもやってしまおうかと、と
欲しい方は、この記事へのコメントとして、その欲しさを強調してくださしまし
(これは正式な受け付けじゃないのであしからず)

では~

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韓国から書き込み

韓国のネットカフェ(PCバンと言うらしい)から書き込みでございますぅ
ちゃんと日本語で書き込み&閲覧できるですよ
(と、言いつつIMEが逃げてちゃんと書けるまでもたもた...)

とりあえず、韓国語版もえたんは確保しました
山積みで大笑いしてしまいましたが(^^;
ちゃんと英語の参考書近辺にありましたよ ええ

というコトで、詳細は日本に帰ってからで


ところで、韓国版もえたんを欲しいって人いる?

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2004.04.23

チャオ ソレッラ!

マリア様がみてるの最新刊「チャオ ソレッラ!」
出てるのを知らなくて、おととい購入してきて現在ぼちぼちと読んでるところ
出てたのを知ったのは、こここの記事から・・・

先入観ってオソロシイです。
アマゾンのカスタマーレビューにもあった(今見たら見えない…)んだけど、トイレ事情がやたら目につく気がするのは事前情報のせいなんでしょうか、それともホントに描写が多いせいなんでしょうか・・・(^^;

作品中に、向こう(イタリア)の文化の違いで驚いたり興味をもったりした事を、登場人物の視点でふんだんに盛り込んでいるように思います。まぁ、これは作者自身も興味をもった、もしくはインパクトが強かった事柄が作品中にあふれ出した結果が今回の本なのかなぁ、とも
旅行からせめてもう半年たっているか、もしくはあと数回取材に行っていればいつものリリアンの中の空気を崩さない本ができていたのかな? 今回は悪いけど旅行記レベルにロサ・カニーナと次回の伏線をほんの少し織り交ぜた程度に終わっちゃってますよね・・・


トイレ事情(ビデ)については、こんな検索をしてみると情報が出てきますね(^^;
ついでに使い方なんかも判っちゃうワケで・・・ こことかここかな?
こちらのページからは、

ちなみに、イタリアのホテルの部屋にはバスタオルとフェイスタオルとバスマットともう1種類小さいタオルが人数分用意されているが、これがビデ用のタオルだ。
バス用品店など売られている小さ目のタオルもビデ用なのでフェイスタオルとお間違えなく。

ホント文化の違いって凄いなぁ そしてネットって便利なんだなぁ、と

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2004.01.22

本屋さんからの電話…

分類カテゴリーがこれでいいかは別の話…(笑)
んと、家に帰ってきて夕飯を食べていると、本屋さんから電話がかかってきました。
この本屋さん、作者名でコミックスの取り置きをしてくれたりする親切なところだったりするのですよ
ですが電話の内容は
「『ぱふ』(まんが情報誌)が10冊ほどたまってるので都合がいい時に取りに来て下さいね~」
でした

あぁ、前回の買い物から10ヶ月も行ってないのか…
極悪な客ですみませんです
たまってる本も大量なんだろうな…

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